Small twist

有名な理論から経験則まで、プレゼンを良くする「一手間(Small Twist)」を集めていきましょう。中の人は医療従事者(多忙)。Twitter id: presen_tan。 ※結構な割合で、自分の趣味のことを記事に混ぜています。

スライドチェック(1人法)

苦労して完成させたプレゼンスライド。しかしよく見ると、誤字脱字のオンパレードオフレコ情報がうっかり掲載されていた取引先の名前を間違えていた・・・なんてこと、一度はあるのではないでしょうか。
直前に気づけばリカバリーが可能ですが、気づかずに本番を迎えてしまうと、発表中に冷汗をかきますし、気付かないまま終えてしまうとプレゼンターの信用がガタ落ちになるなんて悲劇も考えられます。

そんなことにならないよう、今回は、1人ですぐに出来るチェック方法を3つ紹介したいと思います(いずれも単純ですが、私が実践しているものばかりです)。

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KISSの法則

シンプルなプレゼンを好む風潮が強まっている昨今ですが、シンプルプレゼンを語る際に必ずと言っていいほど取り沙汰されるのが、KISSの法則です。

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画像優位性効果

ひとことで言えば、文字よりも画像のほうが印象に残るという考え方です。

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大事なことは

大事なことをいつ伝えるのかというお話。

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お役立ち資料(スライドデザイン編)

みんな大好きslideshare。先人が作り上げたプレゼン資料が無料で公開されている、いわば宝の山です。もちろん、プレゼン作りの参考になるプレゼン資料も多数アップロードされています。
というわけで今日は、スライドデザインを学ぶうえで参考になりそうな資料を3つ紹介したいと思います。
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減点方式

プレゼンは減点方式で見られてしまう というお話。

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スタート

とりあえず初めてみました。ここには私の自己紹介を載せておきます。
※随時更新しています

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